MacBook Airでところかまわず作業したい人は保護ケースよりもシェルを選ぶべき

2012年3月15日 シェア数 アイコン 229

MacBook Airでところかまわず作業したい人は保護ケースよりもシェルを選ぶべき
Macbook Air用のシェルを使い始めて、約半年が経ちました。MBAの11インチは、軽くて、起動が速いので外出時に重宝しますが、専用ケースにいれてしまうと、取り出しがちょっと億劫。なので、取り出してパッと使えるシェル型のケースがおすすめなんです。

ところかまわず作業したい人はシェル型を

人によると思いますが、ちょっと時間を見つけたときに、ところかまわず作業してしまうような人にとって、どれだけはやく作業にとりかかれるかが非常に重要。

シェル型を選べば、「1.カバンから取り出して」、「2.ケースから取り出す」、この作業のうち、2番目の作業をなくすことができます。

それだけ?はい、それだけです。でも、とっても大事。

今回はマットな高級感がある、MBA用シェル型ケース、INCASEのPerforated Hardshell Caseをご紹介しましょう。

Perforated Hardshell Case(MBA用ケース) – incase

こいつは、しっかりMBAを守ってくれるけれど、同時に熱を逃がしてくれる、そして林檎マークもちょっと見える、そんなおしゃれなヤツです。

デザイン

アップルマークが透けて見えます。写っているのは@JUNP_N

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裏には足

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取付用の「つめ」が全く気にならない作りに仕上がっています。

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各種ポートへのアクセスも邪魔しません。

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サイズは、13インチ用のものがあり、カラーバリエーションには白と赤があります。アップルストアでも取り扱いがあるので、要チェックです。