歴代iPhoneの本体がどのように変化したか一目でわかるGIF画像

歴代iPhoneの本体がどのように変化したか一目でわかるGIF画像

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@JUNP_Nです。iPhone 6、iPhone 6 Plusで4.7インチ、5.5インチの大画面になったiPhoneですが、初代iPhoneからiPhone 6まで本体がどのように変化していったのか一目でわかるGIF画像がCult of Macにて紹介されていました。

本体はどんどん大きく!厚さはどんどん薄く進化!

Apple iPhone 6 Mockup 48

img via:SonnyDickson

毎年進化を続けているiPhone。先日発売されたiPhone 6とiPhone 6 Plusは大型のディスプレイを搭載し、厚さもiPhone 5sより薄くなりました。薄くなったことが原因でポケットにいれておくとiPhoneが曲がってしまったりポケットに入れて座ってしまうとディスプレイが割れてしまったりということが起こっています。

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それでもiPhoneはハードウェアとして大きな進化を続けています。今回Cult of Macで紹介されていたGIF動画では、初代iPhoneからiPhone 6までの変化が一目でわかるものになっています。

Evolution of iphone

img via:Cult of Mac

本体もそうですがホーム画面の変化にも注目。フラットデザインのアイコンは当初は不満のあるユーザーもいましたが、こうやって確認してみると以前のホーム画面はもの凄く古臭く感じてしまいます。

iPhoneはカメラも進化しているので、そちらも要チェック!