マジか……。「10年以上廃墟の写真を撮影してて居るはずのないものが撮れた」

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マジか……。「10年以上廃墟の写真を撮影してて居るはずのないものが撮れた」

10年以上も”廃墟”の写真を撮影してきたという稲葉渉(@inabawataru)さんが、「初めて居るはずのないものが撮れて死ぬほどビックリした」というコメントともにTwitterに動画を投稿。まさかこんなものが……と話題になっています。

廃墟に居るはずのないものが写ってる……。投稿された動画を見て”ある意味”驚愕

haikyo

廃墟を10年以上も撮影してきたという稲葉渉(@inabawataru)さんが「初めて居るはずのないものが撮れて死ぬほどビックリした」というコメントとともに投稿した、廃墟を撮影した動画が話題になっています。

投稿された動画は夜間ではなく、まだ日も明るい日中。廃墟内をぐるりと反時計回りにゆっくり撮影されていったと思ったら、動画の最後に”居るはずのないもの”が飛び込んできます。

恐ろしいものが写っているのでは……とドキドキして見たら、こちらの覚悟を裏切るものが現れます。動画の最後には投稿した稲葉渉さんが驚いている様子もおさめられています。

この投稿にTwitterでは「これは、驚く!心霊写真より驚く!」「予想の斜め上いった」「これはなかなかの恐怖体験」など驚く声が多数寄せられました。

廃墟探索中に出会うのはコレだけじゃない!?

廃墟を探索していると他にも様々なものに出会うようで、稲葉渉(@inabawataru)さんはその後の投稿で、これまで出会ってきたものを紹介しています。

なお、稲葉渉(@inabawataru)さんは「廃墟探索部」として夏コミへ出店。国内外の廃墟を撮影した「RUINS3 記憶の聖域」「RUINS4 瓦礫の王国」の新刊2冊(各フルカラー/132ページ)を頒布するとのことです。