「Dragon Ash」がサブスク解禁!322曲、MV52本、ライブ映像6本を配信開始

「Dragon Ash」がサブスク解禁!322曲、MV52本、ライブ映像6本を配信開始

2020年2月21日

「Dragon Ash」がデビューデビュー記念日である2月21日、322曲の楽曲、52本のミュージックビデオ、6本のライブ映像をストリーミングサービスで配信すると発表しました。

「Dragon Ash」デビュー曲から最新曲までストリーミング解禁

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Dragon Ashのデビュー記念日である2月21日、主要音楽ストリーミングサービスでの配信を開始すると発表しました。

Dragon Ashは1997年にミニアルバム「The Day dragged on」でメジャー・デビュー。1stシングル「Rainy Day And Day」は、アニメ「VIRUS ‐VIRUS BUSTER SERGE‐」(テレビ東京系)のOP曲、2ndシングル「陽はまたのぼりくりかえす」はアニメ「DTエイトロン」(フジテレビ系)のOP曲に採用されブレイク。以降、90万枚のセールスを記録した「Grateful Days」、映画「バトルロワイヤル」:の主題歌となった「静かな日々の階段を」、J-PHONEのCMに採用された「Life goes on」、2002FIFAワールドカップのテーマソングに採用された「FANTASISTA」などヒット曲を送り出している。

これらの大ヒット曲だけでなく、シングルのカップリング曲まで全322曲のストリーミング配信が解禁。さらに52本のミュージックビデオ、6本のライブ映像も配信されています。

特設サイトも公開、YouTubeでもMVやライブ映像が解禁

ストリーミング配信開始にあわせて開設された特設サイトでは、長年Dragon AshをインタビューしているMUSICA編集長・有泉智子氏の投稿文とプレイリストを公開。

Dragon Ashのオフィシャルインタビュアー早川加奈子による、2枚のミニアルバム、11枚のフルアルバムの解説も掲載されています。