RIP SLYME活動休止、不倫相手と報道の江夏詩織に批判殺到 SUの「失楽園ベイベー」に批判も

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RIP SLYME活動休止、不倫相手と報道の江夏詩織に批判殺到 SUの「失楽園ベイベー」に批判も

10月31日をもって活動休止となったRIP SLYME。活動休止の原因はフライデーに不倫を報じられたSUだといいますが、不倫相手と報じられた江夏詩織のSNSに批判のコメントが殺到する事態になっています。

不倫相手と報道された江夏詩織、Instagramに批判コメント殺到

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画像は江夏詩織のInstagramよりキャプチャ

RIP SLYMEが10月31日をもって活動休止。11月3日にはメンバーのSUが活動休止の原因は「全ての責任は私」とInstagramで謝罪のコメントを発表しました。

SUは大塚愛の夫としても知られていますが2017年4月、週刊誌「FRIDAY」にモデルの江夏詩織と不倫交際を報じられ、Instagramでは「ファンの皆様 モヤモヤとウズウズとニクニクシサと申し訳ありませんでした」と謝罪しました。

不倫報道からこれまで、SUは一切の謝罪や弁明などは行っていませんでしたが、不倫相手と報じられた江夏詩織も同じくノーリアクション。

InstagramやTwitterには「不倫女」「活動自粛してください」「最低です」など、批判的なコメントが殺到しています。

SU謝罪の「失楽園ベイベー」も反省感がないと注目

SUがInstagramに投稿した活動休止騒動についての謝罪文に「毎日を丁寧に失楽園ベイベーにならぬよう日々精進を重ねて参ります」といった一文も、ネットでは注目されています。

Twitterでは「笑った」「上手いこと言うな」といった声があがる一方、「反省してないだろ」「笑えないわ」と謝罪文にはそぐわない表現だと不快に感じる声も多くみられています。

ちなみに「失楽園」は1997年に講談社から刊行された不倫を描いた恋愛小説。同年に映画とテレビドラマも公開され、1997年の映画では「もののけ姫」に次ぐヒット作品となりました。