その手があったか!Twitterに書いた悪口をエゴサーチで見つからないよう投稿する方法

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その手があったか!Twitterに書いた悪口をエゴサーチで見つからないよう投稿する方法

@JUNP_Nです。Twitterに「悪口」を投稿する際に、相手に検索で見つからないように投稿する方法が話題になっています。なるほど、その手があったか!と、ちょっとおもしろかったです。

エゴサーチされたくない相手の悪口を書くならこの方法?(もっと工夫することあるよね)

Egosearch avoid

Twitterでちまきさん(@chi_maki)が「エゴサーチされたくない相手の悪口をこっそりTwitterに書く時に検索を避ける方法」という投稿をしたところ2.5万リツイートされ、話題になっています。

その投稿方法は「縦書きで書く」というもの。入力には少し慣れが必要になりそうですし、あくまで”ネタ”投稿ですが、まず間違いなくエゴサーチにはひっかからないはずです。

この”ネタ”投稿に、Twitterではクソリプが多数。真面目に説教するユーザーまで現れたようです。ちなみに、文字を縦書きに変更するツールとして「縦書きツール」というものがあるようです。

「ななめ」や「回転」、「画像にする」という案も登場

他にも「ななめはいかがです」といった投稿や、四角く文字をグルっと回して読ませる投稿。また、「画像にして投稿する」という手段などもあがっています。

たしかに140文字以上の内容を伝えたいというユーザーが、画像にして長文を投稿しているのはよく見かけますが、「検索にひっかからない」という意味では有効かもしれません。

ですが、それ以前にTwitter上で「誰かに見られたくない発言はしない」というのが基本。どうしても見られたくない投稿をしたいのであれば、アカウントを非公開(鍵をかける)にしてから投稿したほうがいいですね。