雑誌「LEON」のジャケットを遊ぶテクにドン引き「チーフがパンティ」

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雑誌「LEON」のジャケットを遊ぶテクにドン引き「チーフがパンティ」

男性向けファッション誌「LEON」の2018年4月号で紹介されている「3秒でできる!ジャケットを遊ぶ5つのテクニック」にドン引きしたという投稿がTwitterで話題になっています。

「3秒でできる!ジャケットを遊ぶ5つのテクニック」→「チーフがパンティ」

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ファッション誌「LEON」2018年4月号より

男性向けファッション誌「LEON」2018年4月号で紹介されいる「3秒でできる!ジャケットを遊ぶ5つのテクニック」にドン引きしたという投稿が話題になっていました。

同誌は「モテる『ちょい不良』オヤジの作り方、教えます!」とした、男性向けのライフスタイルを提案するファッション誌。2018年4月号では「ジャケットの達人へ贈る永久保存版」と題して、5つのジャケットテクを紹介しています。

その1つ目に紹介されたのが「チーフがパンティ」というテク。誌面では「黒ジャケにエレガントなレースのチーフ。『キマってるな〜』と思いきや これがこともあろうにパンティ!です」と紹介されていました。

ちなみに紹介されているパンティーはハイエンドなランジェリーブランド「La Perla(ラペルラ)」。しかもこのパンティ、LEON的には「女性にあげるところまでがセット」だそうです。価格は43,100円

実はこれLEONが提唱したおふざけテクのカムバック。もちろん「ハイ、あげるよ(笑)」のオチがセットゆえ、彼女も思わず手を伸ばす、とびきりラグジュアリーな一枚であることが絶対条件です。

「LEON」2018年4月号より

「高田純次専用のテク」「変態紳士や」「捕まるぞ?」など反響

LEONを読む限りでは「チーフの代わりにパンティ」というのは、もはや同誌では定番のテクニックのようですが、ネット上では「高田純次専用のテク」「これが許されるのは鈴木亮平だけ」「捕まるぞ?」など厳しい意見が続出。

LEONの読者層はこういったジョークが通じる世界で生活している人だということなのでしょうが……。さすが「LEON」といった感じですね