Facebookページを作る時に絶対参考になる5記事と運用者が読んでおきたい5記事

2011年5月10日 シェア数 アイコン 80

Facebookページを作る時に絶対参考になる5記事と運用者が読んでおきたい5記事

@JUNP_Nです。以前に「Facebookでファンページを作成する時に絶対参考になる記事を6つ紹介」という記事を書いたのですが、今はiFrameによる作成が推奨されているなど以前と少し様子が違うみたいなのでまとめ直してみました。

iFrameでの作成だと個人での作成にちょっとハードルが高いですが、便利なアプリもあるので下記の記事を参考に手を出してみたらどうでしょうか。livedoorのサービスのソーシャレットなんかは一般ユーザーにはお手軽なのでオススメです。男子ハックもソーシャレットを使っています。

Facebookページを作るときに絶対参考になる5記事

オリジナルコンテンツを加えたFacebookページ(旧ファンページ)を作ったので、手順をメモ – かちびと.net

FBMLが廃止されてから一度も作ってなかったFacebookページ(ファンページ)ですが、土日に少し時間が出来たので改めてこのブログのFacebookページを作ってみました。以前よりも面倒なようですが、見方によっては手軽になった印象ですね。
iFrameによるFacebookページ作成法と6つのポイント|Webpark

先日はじめたばかりなのにFacebookについて語るのも偉そうかもしれませんが、せっかくiFrame形式のページを設置したので、その作成方法や個人的に悩んだところをまとめてみます。
フェイスブックページ制作ツール「Static HTML」が素晴らしい « NPOにマーケティングの力を!

Static HTML、これはかなり使い勝手良いです。国産でもいいものがどんどん出てきますね!フェイスブックページでお困りの方はチェックする価値ありです。ベンチャーナウに報じられているように、想定外の利用社数1万件突破というのも頷けます。
blog::941 サクッとFacebookページを本格管理!純国産Facebookアプリ「ソーシャレット」が出たので使い方紹介

おっすおっす!本日、livedoorプロフィールがリニューアルしてFacebookページの編集がサクッと手軽にだけど本格的に出来るようになりましたん。「Facebook流行ってるよねー」の時期はとっくに終わっていて、割と皆が使い出しているのでFacebookページの充実をしたかった自分にとって願ってもないアプリの登場。
FacebookページにiFrameを組み込もう

Facebookページ(旧ファンページ)に関して大きな話題になっていることが、FBMLの新規追加ができなくなることと、iFrameによるページ作成が推奨されるようになったことです。

Facebookページ運用者が読んでおきたい5記事

メディア・パブ: Facebookページ、ファン数よりファン・エンゲージメントが重要

タレントや企業が開設した Facebook(フェイスブック)ページでは、ファン数よりもアクティブファン数が重要になってきたようだ。
Facebookコメントシステム、5万サイト以上が採用、最新アップグレードでさらにソーシャルに

Facebook Comments。大好きな人大嫌いな人とに二分されるこのシステムが、未だとらえ所のない「ユーザー・エンゲージメント」を高めるべく、つい先ほど増強された。要するにトラフィックを増やすためだ。本誌はFacebook Commentsを約1ヵ月間使っていて、私としては議論の質が高まったことを大いに喜んでいるが、コメントの編集ができないなどの不便にも悩まされてきた。
Facebookコメント欄をブログに設置する5つのメリット | Facebook使い方実践講座

3月21日、熊坂仁美の公式ブログ「熊坂仁美blog」をオープンした。このブログ同様「WordPress」(ブログシステム)を使用し、新しくなった「Facebookコメント欄」を設置した。
fladdict » Facebookでのプロモーションを左右する8つの成功要素

BuddyMediaというfacebookのソーシャルマーケ会社のだしたリポート、「Strategies For Effective Facebook Wall Posts: A Statistical Review(効果的なFacebookウォール投稿為の戦略:統計的レビュー)」が興味深かったので抜粋。
ファンを再びFacebookページに呼び戻そう

「なぜ「いいね!」だけではだめなのか:エッジランクを知る」では、ユーザーのニュースフィード表示の最適化に利用されているエッジランクというアルゴリズムについて解説した。このアルゴリズムから、ユーザーから「いいね!」をクリックされたあと、そのFacebookページがユーザーのニュースフィードに表示され続けるためには、以下のような施策が有効であることがわかる。

男子ハックのファンページは下からどうぞ。よろしければLikeボタンを押してもらえるとテンションがあがります。